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2005.09.24

力尽きた人

おやつ食べながら寝ちゃいました。
祈るように。

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2005.09.21

せつない

お嬢の独り芝居、絶好調です。

「ちょーだい、ちょーだい!ダーメーェ」

…なんかかわいそー。

そんなダメ出しばっかしてるかね?

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2005.09.18

寝てる隙に

カップヌードル(シーフード)を食べました。
牛乳を少し入れると美味いのでよくやるのですが、あたしは作るときに牛乳を入れるのでなく、麺とか具とかを食べてから、残った汁にちょっと足して飲むのが好き。

お嬢と一緒のときはカップめんを食べないようにしているので、昼どきに寝てくれたときこっそりやります。

お嬢はねー。
10数年後には勝手に食べるだろうから今は知らなくてもいいんじゃないかな。
それに、お嬢に食べさせながら自分も、なんてやってたら麺のびる。

今日は旦那、野球の練習に出かけていてまだ帰りません。
彼の昼御飯もカップ麺なんですけども。
今日は手抜きするって決めた。

今日は。今日はだ!

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2005.09.16

むずかしい

お嬢のこと、うまく叱れません。

これは!というときに

「くぉらぁぁぁーーーー!」

とか言うと、一応ビビるみたいで、泣きべそをかくのだけど、この顔が面白くてねぇ。

鼻の穴がふくらんで、くちがへの字にくぅっと曲がって、目の下が赤くなって、涙がたまってくる。

おかしくておかしくて。
ウッププと吹き出しそうになるのをこらえるあたし。
だってそこで笑ったら真剣さが伝わらないもんね。

でもそれでも、最初いいかんじで火がついた叱りパワーは確実に萎えるんですよ。
だからあとの説教タイムはグダグダです。

ほんとにもう。どうすればいいんだ。

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2005.09.14

そーだけど

一歳になりたての頃の写真を見て、

「あかちゃん!あかちゃんいちご!」←いちごを食べていた

だってさ。

ちげえねえ。

でもそれ、あんたですから!


最近、本当によくおしゃべりをするようになって、独り劇場みたいになってて面白い。

食事用のエプロンを持ってきて、

「ちーちゃんごはんよお。はーい」

とか言ってる。

したく真っ最中にそれをやられると非常に焦るわけなんですが。


公園で会った二歳一ヶ月の男の子は、まだ二言くらいしか話さないと、その子のお母さんが言ってた。
でも、うちの娘は、あなたの息子さんのように、好奇心旺盛じゃないし活発じゃないし…

足して2で割るとかないですもんねぇ。

と笑い合ったことがありました。

長い目、個性。

解かっていても、我が子のこと。心配になることがあります。

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2005.09.08

めかぶブーム継続中

お嬢がどれほどめかぶ好きかというと、
あたしが台所でめかぶのパックを開けると、リビングでその音を聞きつけてしまうくらい。

「めかぶー!」

って叫びながら走ってくるよ。

…こっそり食べようと思ったんだけどなー。

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2005.09.07

やーらーれーたー

ボールペンで、皮のソファに落書きされた!

「ちーーちゃーーん(怒)!!」

とっさに叫んだものの、後が続けられませんでした。
そんなもん置いといたおかあさんが悪いんだよねぇ・・・(涙)
機会ではあるのだろうから、ここに描いてはいけないとは教えときましたが、理解したのかどうか。


調べてみると、ソファの落書きは除光液で消せるらしいのでやってみました。
確かに落ちるんだけど、皮もちょっとヘンになったー。
完璧にきれいにはなりません。うっすらうっすら、紫色になって残っています。
ボールペンが黒々目立つよりははるかにマシだけれど。


今日は暴風雨。
午後はお部屋で、お絵かきでもさせよう。
紙にね紙に…。

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2005.09.06

川崎病定期検査

一年前の今日、お嬢は高熱を出し、その5日後には川崎病と診断されて入院してました。
川崎病は、全身の血管に炎症が起こる原因不明の病気で、全快してからも定期的に心電図、心エコーなどの検査を受けます。

昨日は発症後一年に当たる検査で、心電図、心エコーの他に採血もありました。
血液検査は来週まで結果を待たなくてはならないけど、心電図、心エコーの結果は良好で、普段も元気なので、おそらくは次回の検査は一年後になるでしょうとのことでした。

一年後なんて絶対忘れるよ。
もうじきですよー、なんて病院がお知らせをしてくれるはずもないし…

去年は病室で猛残暑(酷かったですよね?)を見送ったんだっけなーと、秋物の服を吟味しながら思うこの頃です。

元気、元気。

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2005.09.02

ああーんもう である

新生児室にカメラを入れて、えんえん新生児の様子をネット中継している産婦人科があるのです。

これやばい。

ほんとうにやばい!

喉の奥が震えるような。

とにかくきゅーんとしちゃうさ!

生まれたての赤ちゃんてほんっとーにもう!ですよ。

でも、こうやってきゅんきゅんとしながら新生児を堪能できるのは、隣にいる我が子が既に幼児だからだな。

だってあのころ必死だったからさー。

お嬢、病的黄疸を疑われて、退院当日の早朝、大きい病院に運ばれたりしたし(救急車でな…)

退院後は、体重増えなくてまわりからやんややんや言われて凹んだり。

今こんなデカイんだ、心配するなと、当時のあたしをなぐさめてやりたいわ。

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2005.09.01

でもそれじゃ二歳だよ

「ちーちゃんなんさーい?」

って聞くと、

「いっしゃーい!」

と指まで出してくれるのだが、それが懐かしの「昔チョキ」なんだよね。

リンクさせてもらったとこの記事を読むと、我が故郷大館市から、同世代の人が情報提供していて、親近感を覚えました。

あたしが小学校の頃、主に男の子が使ってたチョキだと思う。
だけど、流行語がやがては死語になるごとく(最近「死語」も死語か?)、田舎チョキも古いもの、一昔前のもの、カッコ悪いものになり、昔チョキと呼ばれるようになる。

そーなのだ。
あたしの住んでた辺りでは、田舎チョキじゃなくて「昔チョキ」って言ってたのだ。

そもそも住んでらどごろが田舎だがらや、田舎もんが田舎チョキってだば言わねんでねーべが。
(田舎は、いなが、とお読みください)

ちなみにジャンケンの掛け声(?)は、

「ジャン ジャン ジャッ ケッ キッ!」

でした。

ジャッ と ケッ はわかるけど、キッってなんだったんだろ。

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